成長

赤胆紅心

草木たち。どんどん成長している。
プルーンの白い花が満開。今年はたくさん咲いてくれた。去年は5こ、一昨年は2こだったもの。
前年伸びた枝に花が付くとのことでやっと成長してこれだけ開花するようになった。
結実率よかったけど今年は幾つなってくれるかな。
サルナシとネクタリンはだめ。ネクタリンは2年連続の病気で抜き捨てなくてはいけないかも。
スミレ(宿根)が満開を過ぎた。あとは濃紫の一種を残すだけ。
クレマチスも着実に成長を見せている。蕾もみえる。4種どれも生き残ってくれた。
生き延びたプリムラ、もう片方は「エリザベスキルレイ」だった。ウレシイ。もうちょっとで開花。
どうも我が家ではプリムラは夏越しが難しいみたい。
バラもいいかんじ。このまま病気にならずきれいな葉のままでいて欲しい。
そんななか「赤胆紅心(ツダンホンシン)」というチャイナローズに蕾が付いているのを見つけた。
この小輪咲きバラ、多花性だがすぐにうどんこ病にかかってしまう。
あと半月で5月だものな。早いよね。

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