本日発売の「うさぎと暮らす」には、ちーと同じ症例の子のお話が載ってます。
そけいヘルニア。
私が病院で伺った事を付け足すとこの病気は「若い子はかからない」
「お年寄りがなる病気」だということ。
本誌から勝手に解釈すると、お年寄りは膀胱がそけい部に落ち込んだら
戻らないってことが多いのでは?
うさぎは穴が大きく行き来しやすいとのことなので。
通院しているところでは幾つか症例があるので
めずらしい病気だとは言われませんでした。
うちは年齢が10歳半とのことで術中、術後の不安から
膀胱を引き上げてもとの位置へ戻すための回復手術は行いませんでした。
去勢をした際に内側の袋をきゅっと巾着状に絞って
膀胱が落ちてこないようにしてもらいました。
でも、結局は同じ位置に出ちゃってますけどね。
この先睾丸へ落ちてくることもあるそうで。
(どのくらい時間が経ってからかは不明。
皮膚なのでどうしても伸びてしまうそう。)
手術をしないでさすってあげて戻して様子を見ている方もいるそうなので
うちも同様にしていくつもりです。

ぎょぎょし

夫が仕事中にギョギョシの声を聞いたという商業施設地域内のため池(?)へ。
まだ時間も早かったのでこの辺りに車を止めて双眼鏡で覗いていてももそんなに恥ずかしくなかったかな(?!)
この場所は冬にはいろんな水鳥が来て、ヒドリガモやハシビロガモなど種類も多彩で侮れない。
おお~賑やかに聞こえる!!ギョギョシって~ 
ギョギョシは戦場ヶ原で数年前にはじめて聞いて、その声にびっくりして
しばらくその場で観察をしていて通りすがりの方に名前を教えていただきました。
なのでこれが2度目。

戦場ヶ原では1羽しかいなかったが、ここにはたくさんいるみたい。
遠くて双眼鏡でもやっとだったがお口がオレンジ色だし、ギョギョシなので
オオヨシキリに間違いないでしょう。

朝日

4:50am そうなのです。この場所はいつも4:50なのです。

今朝は月も大きくて素晴らしかったが、太陽が大きく赤黒く薄気味悪さを出していた。
早朝の出勤になってはじめてのシャッターチャンスだったかも。
しかしその場ですぐに止まって写すなんて不可能だからなんとも・・・。
今日はたまたま帰りにオオヨシキリを見に行こうと思っていたので300ミリレンズも持っていたのだが。
こんなときにはどうやって撮ったらいいのやら。勉強です。
PCを切ってしまったのでケータイから。
今日はパーマをかけた。
髪が重たく鬱陶しく思うと、今すぐにでも切りたくなる。
切りたいと思ったらその日のうちに切らないと気が済まない性分。
今回は髪を乾かすのに時間がかかるようになって鬱陶しくなった。
これでは髪を伸ばせませんねぇ…
明日は仕事帰りにオオヨシキリがいるらしいという人工池に寄る予定。
オオヨシキリは戦場ヶ原で一度見たきり。
見れるかな〜!!

●Tue.05.24.2011

今日もちーはぐたぁ〜。ぷーぷー言ってお昼寝。
おててがかわいかったのでぱちり☆
ちーがしっこした長座布団。
コインランドリーで洗濯したら無残な姿になってしまった(-“-)
800円無駄になったわ。
ちーのコンテナガーデン。パセリ達がもりもり元気に成長!
でも季節柄とうがたってきた。
こんなに食べきれないよって位沢山葉っぱが出てる。
そうそう!ちーのいちご、誰が食べちゃってるのかと思ったらダンゴムシだった
片っ端から齧られてる。ショック!
ちーのいちごだから食べないでよねっ
● Mon.05.23.2011
あんなに暑かった先週末。今日はこんなに肌寒い。
ちーも急な暑さに疲れてしまったのか今日はあまり体調がすぐれなさそう。
いい●が出ていない。軟便も出た。動きも活発でなくじーっと寝て過ごした。
● Fri.05.20.2011
今朝はうちで収穫したちいさないちご4粒とブロッコリーの花芽をあげて家を出た。
即座にいちごにかじりついたのは見たんだけど完食してるとは思わなかった。
味見はしてないのだが(ちー、失礼!)食いつきがいいってことは甘かったのかな?
これからもっともっと生るから楽しみにしててね。
● Thu.05.19.2011
夕ご飯を食べている最中にこたつの上に乗っかったらしい。
ティッシュがまき散らかされてると夫に指摘された。
と、同時に買ったばかりの「うさぎと暮らす」も容赦なく齧られた。
こたつ布団が上がってると「上ってOK!」のサインだとちーは認識している。ある意味お利口さんなのよ。
「うさぎと暮らす」には、ちーと同じ症例の子のお話が載ってます。そけいヘルニア。
私が病院で伺った事を付け足すとこの病気は「若い子はかからない」「お年寄りがなる病気」だということ。
本誌から勝手に解釈すると、お年寄りは膀胱がそけい部に落ち込んだら戻らないってことが多いのでは?
うさぎは穴が大きく行き来しやすいとのことなので。
通院しているところでは幾つか症例があるのでめずらしい病気だとは言われませんでした。
うちは年齢が10歳半とのことで術中、術後の不安から膀胱を引き上げてもとの位置へ戻すための回復手術は行いませんでした。
去勢をした際に内側の袋をきゅっと巾着状に絞って、膀胱が落ちてこないようにしてもらいました。
でも、結局は同じ位置に出ちゃってますけどね。この先睾丸へ落ちてくることもあるそうで。
(どのくらい時間が経ってからかは不明。皮膚なのでどうしても伸びてしまうそう。)
手術をしないでさすってあげて戻して様子を見ている方もいるそうなのでうちも同様にしていくつもりです。

● Tue.05.17.2011
夫がキャベツの外葉を大量に貰ってきてくれた。
キャベツを丸のまま買っても、ちーが好んで食べるのは
外側の3枚ぐらいなので、これは大変ありがたい。
濡れた新聞紙に包んでしまっておくことにしましょう。
餌入れがひっくり返ってるのはキャベツを抑えるための「重し」のため。
お外ではタオルを敷いた上で自分で食べるようにさせてます。
手術から約一ヶ月。完全復活したちーくん。
一時はこの先もう短いのではと頭をよぎったりしたけど、もう大丈夫!
暑い夏を乗り切り、11歳目指して頑張ろう!!
日記を更新して、ツイッターに書き込む(?)方法が
今更ながらやっと分かった。
それよりツイッターで書き込んだこと一度もない^^;
そっちも徐々に覚えないと。

ちーとキャベツ

夫がキャベツの外葉を大量に貰ってきてくれた。
キャベツを丸のまま買っても、ちーが好んで食べるのは
外側の3枚ぐらいなので、これは大変ありがたい。
濡れた新聞紙に包んでしまっておくことにしましょう。
餌入れがひっくり返ってるのはキャベツを抑えるための「重し」のため。
お外ではタオルを敷いた上で自分で食べるようにさせてます。
手術から約一ヶ月。完全復活したちーくん。
一時はこの先もう短いのではと頭をよぎったりしたけど
もう大丈夫!
暑い夏を乗り切り、11歳目指して頑張ろう!!

タヌキではなくアナグマだ

この前見た「タヌキ」と言ったどうぶつhttp://chimophoto.com/lime/20110508210705.htmlは
タヌキではなくて「アナグマ」ではないか?
だって、やっぱりどう考えても大きさ的に道で轢かれてるのよりはるかに大きいし
「アナグマ」を発見!ということとします。